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『LOST MEMORIES』|Dhio Meydi Permana 写真展

03

10月3日〜12日

8:00 - 22:00

『LOST MEMORIES』|Dhio Meydi Permana 写真展
  • 写真
  • 視覚芸術
  • 展覧会

「LOST MEMORIES」は、Dhio Meydi Permanaによる写真展です。初個展から3年ぶりとなる今回の展示では、これまで日本で撮影してきたフィルム写真の中から、特に思い入れのある作品や、長くアーカイブに眠っていた写真を紹介します。会場では今回の展示に合わせて制作された初の写真集も販売。日本では会期中のみ30部限定で販売されます。

STAYFUL LIFE STORE
無料
東京クラフトフェスティバル’26

03

10月3日〜4日

10:00 - 16:00

東京クラフトフェスティバル’26
  • クラフト
  • フェス

「東京クラフトフェスティバル’26」は、全国からさまざまなジャンルの作り手が集まり、ものづくりの魅力を楽しむ2日間のクラフトフェスティバルです。陶芸・ガラス・金工・木工・革などの手仕事をはじめ、フードやワークショップ、音楽ライブ、トークショーなども展開。作り手と直接交流しながら、暮らしの中で長く楽しみたくなる作品や、新しいクラフトとの出会いを楽しめます。

GIANTS TOWN STADIUM
1,500 - 2,000
Glitter Picking Goood

04

10月4日

15:00 - 17:00

Glitter Picking Goood
  • ゴミ拾い
  • アート

街の清掃がこんなにキラキラした体験になるとは! 渋谷発のゴミ拾いグループ「Litter Picking Goood」が贈る、キラキラと輝く新しいゴミ拾いイベント「Glitter Picking Goood」をご紹介します。 「初台カフェ」や「HOFF」周辺でゴミ拾いをし、手袋やゴミをキラキラのグリッターでデコレーションするチャンスをゲットしましょう! (デコレーションに使用するゴミはすべて、別の日に回収され、事前に洗浄済みのものです。) 🧤 手袋、のり、グリッター、ゴミ袋はすべてこちらで用意しています。参加するだけです。 📅 10月4日(日) 🕒 9:00~11:00 または 15:00~17:00(2回開催)

HOFF
1,000
舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」

09

10月9日 - 11月3日

舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」
  • 舞台芸術
  • フェスティバル

舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」は、豊島区池袋の東京芸術劇場を中心に展開されるフェスティバルです。東京都内全域で開催される都市型の総合舞台芸術祭「東京舞台芸術祭 2026」の主要プログラムの一つとして、国内外の多様な舞台芸術作品の上演に加え、舞台芸術人材の育成や国境を越えたネットワークづくりなどに取り組んでいます。また、アクセシビリティの向上にも力を入れています。 2026年は、国内外の舞台芸術作品13演目による「上演プログラム」、レクチャーやワークショップなどを行う「上演じゃないプログラム」、そして来場者を支える「ウェルカム体制(=来場サポートのこと)」の3つを展開。さまざまなプログラムを通じて、現在の日本と世界の舞台芸術をより身近に感じ、これまでとは異なる視点から世界を捉え直す機会をつくることを目指しています。 本フェスティバルのアーティスティック・ディレクターを務めるのは、演劇作家・小説家であり、2026年度より東京芸術劇場 舞台芸術部門芸術監督に就任した岡田利規氏です。岡田氏は、独特なテキストと身体の関係性による方法論と、現代社会への鋭い眼差しによって国内外で高く評価されています。 おすすめの上演プログラム: ・シアター能楽 英語能『青い月のメンフィス』 エルヴィス・プレスリーの亡霊と、その熱烈なファンである女性ジュディが出会う「夢幻能」。シアター能楽は、2000年にリチャード・エマート氏をはじめ、能を学ぶ英語話者によって設立され、現在も国際的に活動しています。 本作では、能舞台、囃子、地謡、舞、本歌取りといった能の様式を踏まえながら、ブルースやゴスペル、エルヴィスのヒットナンバー、エルヴィスをモデルにした新作能面、デニム素材の装束など、アメリカ文化の要素を取り入れています。伝統的な能の形式と、異なる言語や文化的モチーフを掛け合わせた作品です。 ・山城知佳子『リコーリング(ス) ― シアトリカル・バージョン』 沖縄・東京・パラオという3つの土地を通して、戦争の記憶や歴史を複数の声、身体、映像から捉える作品です。 本作は2025年にアーティゾン美術館でインスタレーションとして発表された後、那覇文化芸術劇場なはーとの劇場空間に合わせて再構成されました。「秋の隕石2026東京」では、さらに東京芸術劇場に応答するかたちで構成を更新して上演されます。 このバージョンでは、観客自身が空間を移動しながら作品を鑑賞します。上演が進むにつれて観客の立場や感覚も変化し、映像や音、さまざまな記憶や声、身体が重なり合う劇場体験が生まれます。

Tokyo Metropolitan Theatre
Early Mellow Vol.3

10

10月10日

9:00 - 15:30

Early Mellow Vol.3
  • 音楽
  • DJ
  • コーヒー

Early Mellowは、朝9時から始まるDJと音楽の朝イベントです。高田馬場のiselを会場に、DJが選んだ音楽を聴きながら、スペシャルティコーヒーや日本のナチュラルワインとともにゆっくりとした朝の時間を過ごせます。夜のクラブになかなか行けない人や、子どもや犬と一緒に参加したい人、朝から音楽を楽しみたい人にもおすすめのイベントです。

isel
1,000
すみだパークシネマフェスティバル2026

10

10月10日〜12日

すみだパークシネマフェスティバル2026
  • フィルム
  • フェスティバル
  • マーケット

隅田公園そよ風ひろばで開催される野外映画祭。大型スクリーンで『ルックバック』『この夏の星を見る』『ロボット・ドリームズ』『ベスト・キッド:レジェンズ』『ラ・ラ・ランド』の5作品を上映します。会場では映画上映に加え、フードやマーケット、ステージ企画も開催。芝生の広場で映画と地域のカルチャーを楽しめる3日間です。

隅田公園そよ風ひろば
無料
Responsible Marché

17

10月17日

11:00 - 18:00

Responsible Marché
  • マーケット
  • ワークショップ
  • ファッション

Responsible Marchéは、私たちの日常を環境・人権・社会と結びつけるマルシェです。目黒に、様々なジャンルのグッズや食べ物、そしてその創り手たちが集まります。 マルシェに加えて、金継ぎ、刺繍、草木染めなど、体験型のワークショップも開催しています。また、有機野菜やお花を扱う農家の皆さまにもご出店いただいています。 「サーキュラーエコノミー」「エシカルファッション」「エシカルクリスマス」という3つのテーマを軸に、年3回開催しています。 より意識的で持続可能な社会を目指す、志を同じくする人々のコミュニティを育んでいくことを目指しています。

Communita Cafe
無料
BAKURO EDIT

22

10月22日〜24日

BAKURO EDIT
  • POPUP
  • ジュエリー
  • 靴
  • 革製品

それぞれの世界観を大切にするブランドが集まり、交流が生まれる3日間。 会場は、建築設計事務所が運営するレジデンス併設のギャラリー。 ブランドとお客様がゆっくり言葉を交わし、素材や技術に触れながら、ものを選ぶ時間を楽しんでいただけます。 BAKURO EDIT 10/22(木)13:00–19:00 10/23(金)13:00–20:00 10/24(土)11:00–17:00 最寄駅 馬喰町駅 (JR総武本線) 徒歩2分 出展ブランド sato-ca / base.shoemakers / itself / ManiheeL JEWELRY

Studio SOIL
無料
『Traces of Being / 生のあと』BADAY 写真展

28

10月28日 - 11月1日

11:00 - 22:00

『Traces of Being / 生のあと』BADAY 写真展
  • 写真
  • 展覧会
  • 視覚芸術

「Traces of Being」は、写真家BADAYと世界との出会いの断片を写し取った写真展です。写真家自身を中心に据えるのではなく、風景や一瞬の光景、顔を隠した人物、モノ、日常の痕跡などを通して、その存在を間接的に浮かび上がらせます。そこに写るのは、どこにいたのか、何に目を留めたのか、そしてどの瞬間に立ち止まってシャッターを切ったのかを静かに伝える、偶発的なセルフポートレートのような作品です。世界の中に身を置き、歩き、そこに痕跡を残していくことについて考える展示です。

スティコ Gallery Rustico
無料
花形 槙『エルゴノミクス胚』

29

10月29日 - 11月1日

花形 槙『エルゴノミクス胚』
  • 舞台芸術
  • フェス

花形 槙『エルゴノミクス胚』は、「椅子になる」ことを通して、人間とテクノロジーの境界を探るパフォーマンス作品です。ヘッドマウントディスプレイを装着した出演者たちは、AIによってリアルタイムに椅子のような姿へ変換される自身の身体を見つめながら、ゆっくりと姿勢や動きを変化させ、椅子への変態を試みます。パフォーマンスにAIやモーションキャプチャ、メディアアートを組み合わせ、テクノロジーが人間の身体や行動をどのように形づくるのかを問いかけます。舞台芸術祭「秋の隕石2026東京」のプログラムとして上演されます。

東京芸術劇場 シアターイースト
1,000 - 4,500
山城知佳子『リコーリング(ス) ― シアトリカル・バージョン』

30

10月30日 - 11月3日

山城知佳子『リコーリング(ス) ― シアトリカル・バージョン』
  • 舞台芸術
  • フェス

山城知佳子『リコーリング(ス) ― シアトリカル・バージョン』は、沖縄・東京・パラオという3つの土地に刻まれた戦争の記憶を、映像、証言、演奏、パフォーマンスなどを通して描く作品です。複数のスクリーンから響くさまざまな声や身体、風景を組み合わせ、第二次世界大戦の記憶が現在にも続いていることを観客に体感させます。2025年にアーティゾン美術館で発表されたインスタレーションをもとに、東京芸術劇場の空間に合わせて再構成。観客は劇場内を移動しながら作品を鑑賞します。

東京芸術劇場 プレイハウス
1,000 - 6,000